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韓国観光公社、「2025強小型潜在観光地」を発表
作成日
2025.03.17
ヒット
17


 

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(ソウル=聯合ニュース)チャ・ミンジ記者=文化体育観光部と韓国観光公社によると、「2025年強小型潜在観光地」10ヵ所を最終選定したことを17日に明らかにした。

2019年から観光公社と地方自治体が共同で展開している強小型潜在観光地事業は、認知度は低いが、今後の成長潜在力が高い地域観光地を発掘して育成する事業だ。

今年新規に選定されたのは、▲金浦艦上公園(京畿道金浦) ▲レインボーヒーリングセンター(忠清北道永同郡) ▲沔川邑城(忠清南道唐津市) ▲山二庭園(全羅南道海南郡) ▲淳昌発酵テーマパーク(全北特別自治道淳昌郡) ▲オッコル村(大邱) ▲横城湖水道(江原道横城)5区間だ。

昨年の強小型潜在観光地のうち、多大浦海浜公園(釜山)、無尽亭(慶尚南道咸安)、城内オルレ(済州)の3ヵ所は、今年も引き続き支援対象地に選定された。

観光公社は、ビッグデータを活用して強小型潜在観光地の現況を分析し、最適のコンサルティングを提供する。

また、観光公社が展開する国内観光キャンペーン「旅行に行く月」、「デジタル観光住民証」などの事業と連携してPRマーケティングをサポートすることになる。

chacha@yna.co.kr

原文記事
出所:聯合ニュース(2025.3.17)

**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。