投資ニュース
- Home
- Invest KOREAの紹介
- ニュースルーム
- 投資ニュース

中小ベンチャー企業振興公団の本社ビル全景
[中小ベンチャー企業振興公団提供。転載およびDB禁止]
(ソウル=聯合ニュース) ク・ジョンモ記者 = 中小ベンチャー企業部と中小ベンチャー企業振興公団は、規制自由特区参加企業の投資誘致を支援するため、永登浦区のタイムズスクエアで「規制革新KOSME-IRマート」を開催したと19日、明らかにした。
今回の行事は、規制自由特区とグローバル革新特区の実証事業者に、民間投資を誘致する機会を提供するために企画された。
人工知能(AI)・バイオ分野の実証企業6社が参加し、投資誘致説明会(IR)を行い、ベンチャーキャピタル(VC)やアクセラレーター(AC)の関係者との1対1相談を通じて、IR発表内容に対するフィードバックを受け、投資の可能性も探った。
中小企業振興公社はこれに先立ち、直近1ヶ月間、これら6社を対象に、ストーリーテリングや投資誘致プレゼン資料(ピッチデッキ)の作成など、発表能力強化のためのコンサルティングを支援した。
中小ベンチャー企業振興公団のバン・ジョンシク地域革新理事は、「実証技術に対するその後の事業化支援は、規制自由特区参加企業の成長のための呼び水のようなものだ」とし、「中小企業部と共に、投資誘致や政策連携など、多様な事業化支援プログラムを企画し、規制自由特区参加企業の成長を積極的に後押ししていく」と述べた。
pseudojm@yna.co.kr
原文記事
出所:聯合ニュース(2026.06.19.)
**本内容は上記のウェブ版に掲載されている記事を訳したものです。










